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プロフィール

レインボーさん

ニックネーム:レインボー

性別: 非公開 年齢:非公開 地域: 非公開

0 1 9
競馬プロフィール
競馬歴
21〜25年
競馬スタイル
現地観戦派
予想スタイル
本命
馬券検討
データ
自己紹介

父・ツルピカハゲマルオー、母・ケメコの牡4うん才、東北産のマル地。
一旦、中央入りしたものの素行が悪く、地方転出。地方ではそこそこ連勝するなどしていたが、トレーナーに噛みつくなどして逃亡も経験。再中央入りしてきた。気性の悪さはまだ人殺しはしていないが、ノーザリーやサンデーサイレンスを超える。

あいさつ

    レインボーさんのひとこと日記

    2019/03/12 00:44

    あの日から8年。私も軽いとはいえ被災者の

    あの日から8年。私も軽いとはいえ被災者の一人。
    今年の3.11は月曜日になったことで、日曜、今日と震災関連の番組が多く放送されて、人の思いに触れるその度に泣かされて過ごしていました。
    この時期にどうしても思い出すのは2011年ドバイワールドカップの記憶。たまたま帰省したその日に実家で被災し、2、3泊で帰るはずだったのが、交通が遮断されて10日以上帰れなくなって、もうこのレースは観られないんだろうなと思い始めていたところ、高速バスが何とか復旧して帰ってこられて、このレースも生で観ることが出来たのを思い出します。何か不謹慎な文なのかも知れませんが、当時の素直な気持ちです。
    ゲートインして、さぁスタートの時にアナウンサーさんが「日本からの思いが届いている」との言葉があって、ジーンとしてたのも思い出します。スタートしてまず行ったのが藤田Jのトランセンド。これ自体に勇気をもらえた気がしたものですが、向こう正面でヴィクトワールピサが最後方から上がって行って、トランセンドと並走している状況の時はもう訳が分からなくなるくらいに
    興奮しましたね。でもさすがに「まだ1000mもあるんだから、直線は交わされるんだろうな」と半信半疑でもありました。
    それが直線でも頑張ってくれて、後ろから外国の強豪馬が続々追い込んでくるなか頑張りぬいて想像もしなかったワンツーフィニッシュ。夢にしても出来すぎだろと思うような結末に、ポカンとしそうだった自分ですが、画面が切り替わって抱き合う日本人のオーナー関係の方達や、ミルコと藤田のハイタッチに「あー、ホントに起きた事なんだ。あんなに酷い事の後に、こんな事が起きるなんてね〜。」と思ったものです。
    今年ももうすぐドバイの季節。アーモンドアイはワールドカップに出て欲しかったなぁ。

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    • トランセンド
    • ヴィクトワールピサ
    • アーモンドアイ

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      2019/03/12 08:27 ブロック

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